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結婚にまつわるお金の支払い方法。結婚式後も重要よ@結婚の常識

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■いただいたご祝儀
披露宴の後すぐに新婚旅行へ出発する場合、いただいたご祝儀はそれぞれの両親に預け、旅行後に受け取ろう。両親が遠方に住んでいるなら、近くの兄弟、姉妹に預けてもいい。披露宴の後、多少時間があれば、誰からいくらいただいたか、ご祝儀のリストだけでも作っておくと後で困らずにすみます。
もっとも、費用をふたりで全部出したのなら、ご祝儀は全部ふたりでもらってもいいが、披露宴の費用の大半を親に出してもらった場合は、親に渡すのが普通。
それでも親が「新生活に役立てなさい」と言ってくれるなら、甘えちゃって。その場合は、ご祝儀をもらう代わりに両親に旅行などをプレゼントするといいですよ。

■追加料金の請求
結婚式が終わるとつい忘れてしまいがちなのが、飲物代などの追加料金のこと。披露宴後、その日のうちに精算する会場もあるが、大概は挙式の10日〜2週間後に請求書が郵送されてきて、振込みか現金持参となる。

■招待していない人へのお祝い返し
新婚旅行から戻ったらすぐ(挙式から1カ月以内)に、「内祝」としてお返しを。いただいた金額、品物の場合はそれに相当する金額の、半分よりやや多め程度が目安。発送するのであれば、必ずお礼状を添えること。

謝辞どうしようって方は新郎謝辞例文を参考にしてみてください。

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